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緊急・災害時のBCP対策

テレビ会議で被災地とつないで状況把握、速やかな意思決定を実現

緊急・災害時においては、事業継続計画を実行するために被災地の状況を速やかに把握し、意思決定を行う必要があります。

インターネットにでない専用ネットワークでテレビ会議を行うことで、電話網やインターネットのように輻湊の影響も受けないため、非常時のコミュニケーションインフラを確保し、速やかな意思決定を実現します。

テレビ会議で被災地とつないで状況把握、速やかな意思決定を実現

課題

  • 災害現場とつないで被害状況をリアルタイムに把握したい
  • 電話網、インターネットは災害時に輻湊してしまうため、非常時のコミュニケーションインフラを確保したい

NTTビズリンクの
ソリューションのメリット

1テレビ会議は簡単操作

テレビ会議端末は簡単操作が特徴で、緊急・非常時も操作に迷うことはありません。また、電源さえ入っていれば多地点会議に拠点を呼び出すことができるオプションサービス「ミーティングコンシェル」もございます。

2高品質・安定のテレビ会議専用ネットワーク

テレビ会議専用ネットワークはインターネットにはでないクローズドなネットワークのため電話網やインターネットのように輻湊することはありません。緊急時も安心してご利用いただけます。

3被害状況はスマートグラスで配信

被害現場の映像はスマートグラスでテレビ会議に参加している多地点へ配信することができます。目線をそのまま共有でき、現場ではハンズフリーのため足元の悪い環境化でも安全です。

4マルチデバイスで社外からも会議に参加

NTTビズリンクのテレビ会議サービスはマルチデバイス対応のため、離れたロケーションにいる幹部も外出先の社員もPC、スマートデバイスで場所を選ばず緊急対策会議に参加することができます。